
iPhone SDKの発表前夜、
突如iPhoneの日本語入力の確定ができなくなり、おかしいな?と思っていたら、どうも↑の写真の部分が
タッチ不能になってしまいました。全画面ではなく、部分的な不感地帯なのですが、これが
絶妙な位置。まず日本語入力の確定不能で気づいたんですが、ホームの最下段アイコンも押せなくなり、ダメもとで、リカバリしてみると、iPhone1.1.3以降、ホームをカスタマイズできるようになった関係で、初回起動時に写真のようなダイアログが出るんですが、この
Dismissボタンが押せません。なので、その後先に進めなくなり
文鎮状態。
hidenomさん経由で、本日SFに旅立った
nobiさんにiPhoneを託し、ほかやんさんに修理に出してもらうという、めちゃくちゃ工数のかかった修理手配で修理に望みます。さて、無事iPhoneは戻ってるくのでしょうか?おたのしみに
しかし、
WMWifiRouterが動作して以降のiPhoneの稼働率はものすごくて、もう無くては生きていけない体になっていたので、携帯が無くなるより数倍辛い状況。ようやく落ちついてきたのでブログしてみました。:-(
これAppleがJailbreak対策で意図的に入れた仕組みだとしたら恐しいなぁ。そんなことはないんでしょうが、あまりにも絶妙すぎでした。
posted by drikin at 14:56|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
mac
|

|